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    موقع الدكتور ماتسوياما يوهي

  • 自己紹介

    専門:

    イスラーム神学とイスラーム法学を中心に、イスラーム教思想史の研究をしています。

     

    興味分野:

    スンナ派信仰論、スンナ派神学派間の相互認識、マートゥリーディー神学派、ハナフィー法学派、クルアーン解釈、スンナ派の異端論、ムスリム・マイノリティの宗教実践、タクリード論など。

     

    その他:

    researchmapの研究者情報

    「週刊 読書人ウェブ」人物ページ

    「SYNODOS」著者ページ

  • 経歴

    職歴

    • 2010年4月から2012年3月:ティーチングアシスタント(東京外国語大学、アラビア語専攻科目)
    • 2010年4月から2013年3月:日本学術振興会特別研究員DC1
    • 2013年4月から2016年3月:東京大学 東洋文化研究所・日本学術振興会特別研究員PD
    • 2016年4月から現在:名古屋外国語大学外国語学部講師

    学歴

    • 2008年3月27日:東京外国語大学外国語学部(アラビア語専攻) 卒業
    • 2010年3月26日:東京外国語大学大学院地域文化研究科博士前期課程 修了
    • 2013年3月27日:東京外国語大学大学院総合国際学研究科博士後期課程 修了:博士(学術)

    受賞歴

    • 第37回(平成27年度)日本オリエント学会奨励賞

    所属学会

    • 日本宗教学会
    • 日本イスラム協会
    • 日本中東学会
    • 日本オリエント学会

    非常勤講師

     

    【2013年度】

    1. 「アラビア語」(東京外国語大学、外国語学部、後期)4
    2. 「基礎演習」(東京外国語学部、世界教養センター、後期)33

    【2014年度】

    1. 「中東アフリカ研究A(中東)」(名古屋外国語大学、現代国際学部、集中講義・前期)12
    2. 「地域言語A(アラビア語Ⅲ-6)」(東京外国語大学、言語文化学部・国際社会学部、後期)=「アラビア語」(外国語学部、後期)21+1
    3. 「中東アフリカ研究B(アフリカ)」(名古屋外国語大学、現代国際学部、集中講義・後期)3

    【2015年度】

    1. 「アラビア語A-1(初級)」(名古屋外国語大学、外国語学部、複言語、前期)14+3
    2. 「アラビア語B-1(初級)」(名古屋外国語大学、外国語学部、複言語、前期)14+4
    3. 「アラビア語A-2(初級)」(名古屋外国語大学、外国語学部、複言語、後期)14+3
    4. 「アラビア語B-2(初級)」(名古屋外国語大学、外国語学部、複言語、後期)14+3

    その他の活動

    • 同志社大学一神教学際研究センター共同研究員:2011年度から2017年度現在
    • 日本ムスリム協会理事:2014年度から2015年度
  • 業績

    【単著】

    1. 『イスラーム神学』作品社、2016年1月、全528頁。
    2. 『イスラーム思想を読みとく』(ちくま新書)筑摩書房、2017年10月、全256頁。

    【共著】

    1. 松山洋平(著)、中田考(監修)『イスラーム私法・公法概説 公法編』日本サウディアラビア協会、 2008年4月1日、全361頁。
    2. 浜本一典・中田考・松山洋平・前野直樹(著)『イスラーム私法・公法概説 家族法編』日本サウディアラビア協会、2009年4月1日、全335頁。
    3. 塩崎悠輝(編著)、ユースフ・アル=カラダーウィー・赤瀬イマン・中田考・松山洋平・山本直輝(著)『マイノリティ・ムスリムのイスラーム法学』日本サウディアラビア協会、2012年6月6日。

    【競争的研究資金等】

    1. 日本学術振興会・特別研究員DC1、研究代表者、平成22年度から24年度。
    2. 日本学術振興会・特別研究員PD、研究代表者、平成25年度から27年度。
    3. 日本学術振興会・若手研究(B)、研究代表者、平成27年度から29年度。

    【学位論文】

    1. 卒業論文 「アブー・アル=ムイーン・アル=ナサフィーの思想における信仰 ――マートゥリーディー派からみるイスラームの信仰論」東京外国語大学外国語学部(平成19年度学内優秀卒業論文)、2008年。
    2. 修士論文 「少数派フィクフの理論と宗教市場におけるその意味機能」東京外国語大学大学院地域文化研究科、2010年。
    3. 博士論文 「現代イスラーム法思想の概念的検討 ―ムスリム・マイノリティ法学がイスラーム法学に提起する問題を中心に―」東京外国語大学大学院総合国際学研究科、2013年3月27日。

    【学術論文】

    1. 「イスラームにおける「救済の確証」 ――マートゥリーディー学派を中心に――」『宗教研究』360、日本宗教学会、2009年6月、47-70頁。(査読あり)
    2. 「ターハー・ジャービル・アル=アルワーニーの思想と「クルアーンの主権」理論」『一神教世界』第1巻、同志社大学一神教学際研究センター、2010年2月、65-77頁。(査読あり)
    3. MATSUYAMA Yohei, “Fiqh al-Aqalliyat: Development, Advocates and Social Meaning,” AJAMES, 26(2), 2011, pp. 33-55.(査読あり)
    4. 「現代イスラーム思想における諸概念のポストモダン化に関する一考察 ―「イジュティハード」を例に―」『言語・地域文化研究』第17号、東京外国語大学大学院、2011年3月、127-138頁。(査読あり)
    5. 「現代における「イスラーム」の語用論 ―入信体験の語りに見る動名詞的イスラームへの回帰」『一神教世界』第2巻、同志社大学一神教学際研究センター、2011年3月、1-14頁。(査読あり)
    6. 「ターハー・アルワーニーのクルアーン解釈理論 ―現代イスラーム思想におけるポストモダン性」『宗教研究』368、日本宗教学会、2011年6月、75-98頁。(査読あり)
    7. 「「知識のイスラーム化」論の思想的展開 ―イスマーイール・アル=ファールーキーとターハー・アル=アルワーニーを例に―」『イスラム世界』77、日本イスラム協会、2011年10月、1-30頁。(査読あり)
    8. 「「不信仰の地」におけるイスラーム ―マートゥリーディー学派における宣教未到達の民の信仰」『一神教世界』第5巻、2014年3月、89-101頁。(査読あり)
    9. 「マートゥリーディー学派の信仰非増減説と信仰概念の射程」『オリエント』第57巻第1号、2014年9月、18-32頁(科学技術情報発信・流通総合システム J-STAGEの『オリエント』の閲覧ページはhttps://www.jstage.jst.go.jp/browse/jorient/-char/ja/になります。本論文の著作権は「一般社団法人 日本オリエント学会」に帰属します)。(査読あり)

    【一般書誌所収論文等】

    1. 「現代におけるイスラーム圏域論を巡る諸言論」 松尾金藏記念奨学基金編  『明日へ翔ぶ ―人文社会学の新視点― 2』風間書房、2011年3月、387-404頁。
    2. 「クルアーン正統十読誦の意味と機能」中田考(監修)、中田香織・下村佳州紀(訳)『訳解 クルアーン』黎明イスラーム学術・文化振興会、2011年3月、497-561頁。
    3. 松山洋平・松山朋子「日本人ムスリム夫婦と日本社会」河田尚子(編)『イスラームと女性』イスラーム信仰叢書第7巻、国書刊行会、2011年6月、77-103頁。
    4. 「ムスリム・マイノリティと「イスラーム法」 ―「意味」という豊かさを求めて」奥田敦・中田考(編著)『イスラームの豊かさを考える』丸善出版、2011年6月30日、196-213頁。
    5. 「マイノリティ法学の領界」塩崎悠輝(編著)『マイノリティ・ムスリムのイスラーム法学』日本サウディアラビア協会、2012年6月6日、17-78頁。
    6. 【訳著】「クルアーン正統十読誦注解」中田考(監修)『日亜対訳 クルアーン』作品社、2014年8月、671-758頁。

    【Misc.】

    1. 【Viewpoints】MATSUYAMA Yohei, “The Japanese People and Islam,” Islam and Civilizational Renewal, 1(4), International Institute of Advanced Islamic Studies Malaysia, 2010, pp. 710-712.(査読なし)
    2. 【研究動向】「マートゥリーディー学派研究の諸側面」『日本中東学会年報』29-1号、2013年7月15日、145-159頁。(査読あり)
    3. 【博士論文要旨】「現代イスラーム法思想の概念的検討:ムスリム・マイノリティ法学がイスラーム法学に提起する問題を中心に」『日本中東学会年報』29-1号、2013年7月15日、183-185頁。(査読なし)
    4. 【書評】「現代中東・イスラームの諸問題を考えなおすための五冊」(テーマ書評 世界をもっと知るために)『Artes MUNDI』Spring 2016, VOL. 1, 64-67頁。
    5. 【エッセイ】「ムスリムは何を信じているのか?」SYNODOS、2016年5月31日(http://synodos.jp/society/16723)。
    6. 【書評】対象書籍:塩崎悠輝著『国家と対峙するイスラーム:マレーシアにおけるイスラーム法学の展開』(作品社、2016年)、「週刊読書人」2016年8月12日号( 第3152号)第4面(http://dokushojin.com/article.html?i=202)。
    7. 【エッセイ】「私とアラブ」『PIAZZA』2016年秋号(Vol. 1)名古屋外国語大学出版会、31-33頁。
    8. 【書評】対象書籍:スコット・L・モンゴメリ著『翻訳のダイナミズム』(白水社、2016年)、「週刊読書人」2016年11月4日号(3163号)第4面(http://dokushojin.com/article.html?i=448)。
    9. 【書評】対象書籍:アブドゥルハミード・アブー・スライマーン著『クルアーン的世界観』(作品社、2017年)、「週刊読書人」2017年10月6日号( 第3209号)第4面(http://dokushojin.com/article.html?i=2189)。
    10. 【新刊著者インタビュー】「なぜムスリム社会はISを「破門」しないのか? 『イスラーム思想を読みとく』著者、松山洋平氏インタビュー」SYNODOS、2017年11月22日(https://synodos.jp/newbook/20691)。

      【翻訳】

      1. アル=ジャズィーリー『礼拝の法学』松山洋平(訳)、水谷周(監修)、日本ムスリム協会、2011年10月、全227頁。
      2. ユースフ・アル=カラダーウィー『マイノリティ・ムスリムのイスラーム法学』塩崎悠輝(監訳)、赤瀬イマン・中田考・松山洋平・山本直輝(訳)、In: 塩崎悠輝(編著)『マイノリティ・ムスリムのイスラーム法学』日本サウディアラビア協会、2012年6月6日、104-246頁。

      【学会発表/講演等】

      1. 「イスラーム神学における信仰の諸問題」於:日本ムスリム協会、第88回イスラーム公開講座、2007年2月3日。
      2. 「マートゥリーディー派における「救済の確証」教義の形成」於:筑波大学、日本宗教学会第67回学術大会、個人発表、2008年9月14日(『宗教研究』、359号、日本宗教学会、2009年、291-2頁)。
      3. 「少数派フィクフの理論とその現代的意味」於:東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所主催/地域研究コンソーシアム協賛 平成20年度 中東・イスラーム教育セミナー、受講生発表、2008年9月19日。
      4. 「少数派フィクフの理論と論客 ――イスラーム法の新潮流――」於:京都大学、日本宗教学会第68回学術大会、個人発表、2009年9月12日(『宗教研究』363号、日本宗教学会、2010年、415-416頁)。
      5. "The True Situation of Japanese Muslims and the Mission of the Malay World for Da‘wah to them: Some Basic Reflections," Panel Discussion about Japan and Islam, at International Institute of Advanced Islamic Studies (IAIS) Malaysia, Kuala Lumpur, 1st. March 2010.
      6. 「ターハー・ジャービル・アル=アルワーニーにおけるシャリーア観 ――現代イスラーム法のエートス」於:東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所主催/地域研究コンソーシアム協賛 平成22年度 中東☆イスラーム研究セミナー、受講生発表、2010年12月15日。
      7. 「イスマーイール・アル=ファールーキーの「知識のイスラーム化」論の射程とその展開」於:京都大学、日本中東学会第27回年次大会、個人発表、2011年5月22日(『日本中東学会第27回年次大会研究発表要旨集』65頁)。
      8. "Fiqh al-Aqalliyat: Islamic Jurisprudence for Co-existence," Closed Workshop, International Symposium "Conflicts and Enrichment Through Interreligious Encounters: Remembering the Past and Envisioning the Future of Judaism, Christianity and Islam," at Kyoto International Conference Center, 18 Feb. 2012. (同志社大学 一神教学際研究センター『CISMOR VOICE』 Vol.16. 2012 November. 4頁)
      9. "Expressivism in the Contemporary Muslim Mind: A Pragmatic Analysis on Cognition on "Faith" in Speeches of "Lay" Muslims," One Day Workshop on Shariah, Governance and Interreligious Relations, at International Islamic University Malaysia, 29 Feb. 2012.
      10. 「マイノリティ法学とは何か? ―日本におけるイスラームの法的実践に向けて」International Institute of Islamic Thought(国際イスラーム思想研究所)主催ワークショップ「ムスリムの日本社会への定着―アキーダ、フィクフ、社会関係―」(Embedding Muslims in the Japanese Society: Aqidah, Fiqh and Social Relations)、2012年6月9日から6月10日開催、東京、2012年6月10日。(アフマド塩崎悠輝編『ムスリムの日本社会への定着 ―アキーダ、フィクフ、社会関係―』2012年国際イスラーム思想研究所ワークショップ報告、67-70頁)
      11. "Possibility of “Theology in a Land of Infidelity” in Islam: Focusing on Māturīdism," 'Shariah, Governance and Interreligious Relations,' at Doshisha University, 1 Mar. 2013.(同志社大学 一神教学際研究センター『国際共同ワークショップ シャリーア、ガバナンス、異宗教間関係』2013年12月1日、103-130頁)
      12. 「マートゥリーディー学派研究の射程と今後の課題」日本中東学会第29会年次大会、2013年5月12日、於:大阪大学(『日本中東学会第29会年次大会研究発表要旨集』71頁)。
      13. "The Boundary Between Muslim and Non-Muslim in Non-Islamic Countries: Theological Basis for Interfaith Dialogue," 'Shariah, Governance and Interreligious Relations' (The Joint Seminar ,International Centre for the Alliance of Civilizations (INTAC), Department of Usuluddin & Comparative Religion, KIRKHS, IIUM and CISMOR, Doshisha University in Kyoto), at International Islamic University Malaysia, 26 October 2013.
      14. 「「不信仰の地」における信仰者と不信仰者の境界 ―マートゥリーディー学派における宗教間対話の神学的基盤―」於:同志社大学 寒梅館6階大会議室、多文化共生時代における一神教間の相互作用と対話(頭脳循環を加速する若手研究者戦略的海外派遣プログラム総括研究会)2013年12月14日。(同志社大学一神教学際研究センター『総括研究発表会 多文化共生時代における一神教間の相互作用と対話報告書』9-20頁)
      15. 「日本における信仰「誰がムスリムか?」:ハナフィー学派を中心に」日本ムスリム協会イスラーム教養公開講座、於:日本ムスリム協会、2014年2月2日。
      16. 「マイノリティ・ムスリムのためのイスラーム法学とファトワー(教義回答)」日本ムスリム協会イスラーム教養公開講座、於:西淀川区民会館(大阪市)、2015年3月1日。
      17. 「スンナ派と現代:自著『イスラーム神学』をななめ読みする」日本ムスリム協会主催イスラーム教養公開講座、於:名古屋市公会堂第4集会室、2016年3月20日。

      18. 「アブルバカー著『クッリーヤート』における「承認」と「確信」」日本宗教学会第75回学術大会、2016年9月10日、於:早稲田大学。

      19. 【招待講演】「イスラームにおける信仰の条件:罪ある者と無知なる者の信仰」㈶日本イスラム協会2017年春季公開講演会「イスラームにおける信仰論:全容と真髄」、2017年5月13日、於:東京大学。

      【その他】

      1. 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所主催/地域研究コンソーシアム協賛 平成20年度 中東・イスラーム教育セミナー修了、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所、2008年9月16日から9月19日。
      2. 松尾金藏記念奨学金、2008年度から2009年度。
      3. 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所主催/地域研究コンソーシアム協賛 平成22年度 中東☆イスラーム研究セミナー修了、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所、2010年12月15日から12月17日。
      4. 日本学術振興会、頭脳循環を加速する若手研究者戦略的海外派遣プログラム、事業名「多文化共生時代における一神教コミュニティ間の相互作用と対話」(2011年度から2013年度、代表研究者:小原克博同志社大学神学研究科教授)、派遣研究者(派遣先:マレーシア国際イスラーム大学)。
      5. 【取材協力】Muslims in Japan Observe Fasting Month of Ramadan、AP通信東京支局、2015年7月14日(最終アクセス2015年7月25日)
      6. 【対談】「中田考・松山洋平対談―『イスラーム法とは何か?』『イスラーム神学』(作品社)をめぐって<イスラーム理解なくして世界のかたちは見えない>」「週刊読書人」2016年2月26日号( 第3129号)、第1, 2, 7面。
      7. 【対談の司会】対談 「イスラームは何とぶつかっているのか 」 内藤正典・中田考、司会:松山洋平『現代宗教2016』国際宗教研究所、2016年3月、7-33頁。
      8. 【テレビ番組制作協力】NHK BSプレミアム、コズミック フロント☆NEXT「知られざるイスラム天文学」2017年8月24日(木) 午後10時00分-午後11時00分。
      9. 【ラジオ出演】TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」2017年11月28日、電話ゲストとして。
    1. 著作の書評、広告の掲載、重版情報等の記録

      『イスラーム神学』(作品社)

      • 【広告】2016年2月7日、朝日新聞朝刊(東京本社版)、第1面「サンヤツ」。
      • 【特集】「中田考・松山洋平対談―『イスラーム法とは何か?』『イスラーム神学』(作品社)をめぐって<イスラーム理解なくして世界のかたちは見えない>」「週刊読書人」2016年2月26日号( 第3129号)、第1, 2, 7面。
      • 【重版】2016年3月5日、第2刷発行。
      • 【紹介】『書標 ほんのしるべ』2016年3月号(通巻448号)22頁。
      • 【書評】評者:納富信留、2016年3月13日、読売新聞朝刊、第13面。
      • 【書評】2016年8月9日、日刊ゲンダイDIGITAL(http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/187345
      • 【書評】評者:青柳かおる『宗教研究』387、152-159頁、2016年12月。
      • 【書評】評者:近藤洋平『イスラム世界』87、41-49頁、2017年6月。

      『イスラーム思想を読みとく』(筑摩書房)

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